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姫乃>(ソファーに横たえた体はしっかりと意識を手放しているか、相手の声をどこか遠くで聞いて、触れられた唇の感触に薄く唇が動けばそのまま暫くはそこで眠りについてしまう)[8/26 3:40]


高見京也>もう・・・最後の最後は、俺よりも子供みたいだね(もうほとんど意識がないであろう相手に向かって一言。更衣室までバスタオルに包まった相手を背負っていき、柔らかそうなシーツの引かれたソファに横たえ、更にバスタオルで包む。自身は時計を見ると溜め息をついて、手早く着替え)・・・それじゃ、俺は先に行くね。・・・あと少しで、ハマりそうだったよ(眠っている相手の唇に、啄むようなキスだけを残して、足早にプールから消えていった)[8/26 3:38]


姫乃>ぁ、(抜ける官職にゾクゾクと襞が振るえ、髪を撫でる手が止まる)ん、ありがとう(バスタオルで包んだ体は力が抜ける、荒かった呼吸も整い始めたか相手の問いには声にすることもできずコクンと頷いてそれでも、体は眠くなると同時に体重がかかる)[8/26 3:32]


高見京也>ん・・・ありがと。そう言ってくれると安心する(相手の言葉を素直に受け入れて頷き、撫でられる髪をくすぐったくも心地よさげに)それじゃ・・そのまま、髪撫でてて・・・(虚ろになり始めた相手の意識を確認して、刺激しないようにゆっくりと内部から引き抜く。近くに落ちているタオルで相手の身体を包み込んで)・・・まだ・・起きてる・・・?[8/26 3:30]


姫乃>ん、(相手の顔に視線を下げて大丈夫と継げる)……俺もがっついてたからお互い様だろ……(胸元に頭が近づけばその髪を撫でるようにして)でも、歩けないこのまま少し……(相手の髪を撫でながら疲れと心地よさの交じり合った快感に意識が途切れ始める)[8/26 3:24]


高見京也>(相手の疼く襞には短く声あげて絶頂越え、今だゆるゆると絡みつく内壁はそのままに、乗っている分、自分よりも高い位置にある相手の顔を心配そうに覗き込み)・・だいじょ・・ぶ? 無理させたかな・・俺、がっついちゃって(高揚感とは別にも頬を染め、隠すように相手の胸元に顔を押し付けて隠して)[8/26 3:21]


姫乃>はぅんっンっ(絡む舌の感触に眉を寄せヌルヌルとする舌を吸い上げるようにして唇を離す)はぁ、ッ……ん、あ、ッ(締め付けられた根元がはずされ抱きしめられれば振るりと先端が振るえ)出してッいいっあ、っん、(づくづくと突き上げられ、前立腺を扱かれると開いた足はがくがくと振るえ、奥へと突き上げると同時吐き出される白濁を吸い取るように奥へと襞が疼き背中がしなるほど仰け反ると相手をぎゅっと締め付け、自身もドクンと互いの腹部に吐き出す)アー(突き上げる快感と自身の解放に短く声をあげ、疼く襞は吸い付くようにペニスに絡みついた)[8/26 3:15]


高見京也>ハッ・・ぁッ、ッ堪んないよ・・・姫乃サンッ! ・・ずっと離したくないくらいだッ・・・(唇から漏れる甘い吐息ごと舌に絡めとりつつ、腰を突き出して根元まで串刺しに貫き、艶のある女のソレよりも腰に直接くる懇願の言葉を聞き取ると、体内で質量の硬度が増したペニス、前立腺のしこりへ重点的に穿ち始め)うん、ッいいよ・・。一緒に・・・ね・・(短く呟いて、彼の限界に近いペニスを縛っていた手を離し、上体をきつく抱きしめる)ぁッ締まる。姫乃サンの中で、出させてッ・・・。い――(より強く絡み付いて締まる熱肉に感じ、爆ぜそうな程に張り詰めた怒張、しこりに強く押し当てたまま甘く囁いて、ビュルルッと白濁の迸りを解き放ち、貪欲に蠢き吸い上げる直腸へいっぱいに注ぐ)[8/26 3:9]


姫乃>はぁっンッ(荒い呼吸の合間に口付けられると眉を寄せてそれでも重ねる感触を欲しがるように唇を重ねる)ン、はぁ、ああっやッ(今にも達きそうな根元を握られればビクンと体が跳ねる首を左右に振り)あ、やっ熱いッ……あついっ(体全体を掛けめぐる熱さに体は身もだえ相手の視線を涙で霞む視線で見つめ)也っも、いかせてッ……あ、ッ…………(熱いと訴えヒクヒクと入り口さえもペニスを咥え込んで)もぅ許してッいかせてッ……(相手の肩をぎゅと掴み爪を立てると仰け反るように相手の肩口に躯を摺り寄せる)[8/26 3:2]


高見京也>(乱れ自分に乗る相手の姿、苦渋に歪む表情さえも可愛らしく見えて、呼吸まで奪うように時折唇を重ねる)・・ッ気持ちイイよッ・・いっぱい咥え込んで、ひきちぎられそうだ・・(限界に達しそうな彼のペニスの根元を強く握り締めて出さまいと、更に煽っていき。肩口に感じられる痛みさえも、快感なにか分からなくなるくらいに強く絡み付く肉襞に感じて呼吸を荒げ)・・・姫乃サンッ!姫乃サンッ!!・・ッは(快感を求めるように深く抉り膀胱でイくにイけない快楽と苦痛の渦、彼の泣き濡れた表情を欲情した雄の眼差しで見据え、限界を訴えるまで激しい責め苦を味わわせる)[8/26 2:56]


姫乃>やぁ(肩を竦めて相手の唇から逃げようとするも、逆効果か追いかけて噛み付く刺激に肌が粟立つ)ん、ッ(相手の腰の横に膝立ちになり、相手を跨ぎ、ゆっくりと腰を下ろしていく、相手の苦い仕草に緩く唇を寄せていくと、いきなり突き上げる、中を広げ焼け付くような痛みに仰け反る)ア……あ、アアンッいぅっ……(一気に奥まで飲み込んだ入り口はひりひりと痛み、中を擦られるたび、びくびくと内壁が疼き締め付けるように吸い付いて)はぁ、ああんっ……焼けるッ……ああ、ッ(顎をあげ、仰け反ったまま快感に涙を零し、色づいたペニスの先端からはトロリと蜜が流れ、我慢しきれないとばかりに先端の割れ目がヒクヒクと限界を訴える)アアッもぅ、駄目ッ……(強引なピストンで中を探られ、突き上げる切っ先の快感に意識を手放しそうで相手に強く抱きついて肩に噛み付く)[8/26 2:49]


高見京也>(耳元から離れてもスグに追いかけ今度は軽く歯を立てて食む)耳、感じるのって・・・姫乃サンの方じゃないか・・・(口腔の奥でも満たされ限界までそそり立った自身の高ぶりから相手が離れれば、十分にほぐされていない蕾の先端があてがわれて)・・・ン・・姫乃さ・・ん・・、俺、傷付けたくないから・・お願い、ゆっく・・り・・・(理性が上回るよう懸命に奮闘するも、予想以上の締め付けに苦渋の色を過ぎらせ)・・・!ごめん・・!姫乃サンッ・・・!!(相手がゆっくり下ろす様子を確認後、ズグッ、と腰を突き進めて一気に貫き、根元まで埋め込めば腰を掴み、馴染むのを待たずに緩慢なピストンで内壁を蹂躙する)[8/26 2:42]


姫乃>はぁ(荒くなる息を止める事をせず、水着を下げられると高ぶるペニスが頭を擡げて)あ、耳元でしゃべるなっン、(耳元でしゃべる吐息と声に体の中が熱くなるとそそり立った先端は蜜をにじませる、腰を上げたまま、下肢へと埋めた顔を上下すれば口腔に広がる青苦い味に唇を離す)京也が欲しいっ(指先が蕾を濡らすと待ちきれなかったかのように相手の高ぶるペニスを跨ぐようにして)京也……奥まで満たして……(濡れた先端がまだしっかりと濡れていない入り口へと触れる感触にゆっくりと体を下ろす)あ、……ああぁんっ。[8/26 2:30]


高見京也>(上ずった声に全身が総毛立ち更なる加虐心を擽られ)・・・すごくイイ声で啼くね、腰にズンて来る(相手の水着を押し上げるものを目ざとく見つけると、クスと一息笑い手っ取り早く水着を脱がし開放させる)・・触ってもないのに、俺でこんな熱くなるんだ・・・何か、感動(クスクス耳元で笑いながら、導かれるままに相手の蕾へと手を掛け)・・・うん、俺も姫乃サンの中、俺のめちゃくちゃに突き上げたい・・(熱っぽく囁いて、自身の指を唾液で湿らせ蕾へ押し付ける)・・あ、上手・・い・・ね・・・イイよ(下肢に這う舌に、全身を昂揚させて先走りを滲ませてゆく)[8/26 2:22]


姫乃>言うな(相手の言葉にゾクゾクと感じて、一層舌の感触に感じてしまい、水着を押し上げるように頭を擡げ始める)あ、ッ(次第に舐められた乳首は硬くしびれるほどに感じて、腰を揺らす)や、い、(身悶えるように上半身を揺らし硬い歯で先端を噛まれれば顎を上げて仰け反る)いっ、あ、やぁっ(相手のペニスを扱く手が震え引っ張られる痛みさえ次第に快楽の痛みに変わる)……ここっ(腰を少しあげて後ろの孔を示すように手で丸みを帯びた尻を触る)強く突き上げて奥が感じる。(トロリとした視線で見つめるとその顔を相手の下肢へと埋めてそそり立つペニスに舌を這わせながら喉の奥へと吸うように飲み込んでいく)[8/26 2:13]


高見京也>(相手の上がってきた体温を感じながら、素直な反応は直結して下肢へと伝わり自身を元気にさせていく)・・クス、感じる? こっちも、可愛い色になってきてるよ・・?(唾液と共に舌のざらりとした感覚を植えつけるように押し付けていく。濡れた水音は一際高くなる)・・もしかして姫乃サン、優しくされるよりも激しくされるのが好き・・?ご希望通り、しないとね・・(悪戯っぽく笑みをすると片方の乳首の先端をカリッと甘噛みをし、片方は強く引っ張って捻った)・・・どこ一番感じるか、教えてよ・・(扱かれるペニスは相手の掌で段々と硬度を増していき、自身の名前が呼ばれるたび、堪らなそうに眉を寄せ)[8/26 2:6]


姫乃>(相手の言葉に気を良くしたのか舐める舌に薄く瞳を開いたまま舌を摺り寄せ、その舌が離れるのを見つめて)ンッ、(舌が乳首へと触れるのを見れば目元を染める)ぁ、ぅん、感じちゃう。(舌が乳首の先端に触れるとビクンと体が跳ね、微妙に触れる指先に両方の乳首は硬さと色を濃くし)あ、ん、駄目ッ……もっとちゃんと触ってくれないと、(相手の水着を引き脱がすようにすれば緩く頭を擡げるペニスを掌に収め緩く上下へと扱き始める)あ、ッ……也ッ[8/26 1:55]


高見京也>イメージはもっと、キリッとして清純そうな感じ、かな・・・でも乱れてる姫乃サン、すごく可愛い・・(目を細めて唇が離れた瞬間の顔を見ると、心を奪われたかのように顔を赤らめ見とれる。卑猥な唾液音の後は、互いの口元から引かれる銀糸を舌で掬い舐めるようにして、今度は相手の乳首へと舌を這わせ)・・・ココも、感じちゃう人なのかな?(もう片方の乳首は指先で触れるか触れないかの優しいタッチで擦り合わせる)・・・ン、そこイイ・・(下肢に触れる相手の掌の感触に、緩く勃ち上がり始めていく)[8/26 1:50]


姫乃>(髪に差し入れた指先の感触に目を細め)イメージはどんな感じだったんだろうン、(舌が奥へと入りこみ歯列を辿るのを追うように舌を伸ばせば返事は甘い吐息とクチュクチュと濡れた唾液の音)ン、は(強く吸い上げる快感に眉を寄せて、擦り寄る背中に腕を回す)キョウヤ?ん、あ、ッ(胸元に手が這えばビクンと体が震え身を捩る)京也っ(相手の下肢に手を付く様に触れるとその形をかたどるように掌を乗せて緩く刺激し)[8/26 1:41]


高見京也>(甘い息にくすぐったい様な快感を得て、両手で相手の髪の毛に手を絡ませつつ引き寄せ)フッ、やっぱりイメージと全然違う・・・色っぽい表情、ゾクゾクするよ。ん、全部、出させて・・(相手の掠れた吐息に目を細めて気を良くし、舌の進入は更に大段に口腔を犯そうとする。奥歯から歯の羅列を辿り、触れ合った相手の唇ごと強く吸い上げる)・・ヒメノさん? 俺は、キョーヤ。君じゃなくて、キョーヤって呼んで(甘えるように身体に擦り寄り、そのまま胸元へ手を這わせていく)[8/26 1:35]


姫乃>怒ってないよ(相手の慌てぶりに気を良くし笑いながら告げる、眉間に落ちたキスに目を緩く伏せて、抱きしめる力が強くなると甘く息を吐く)元気だけの少年かと思ったのに、口も上手いんだな?俺がその熱全て吐き出させてやるよ、(チュと触れたキスに目を開き、口腔の中にぬるりとした熱い舌が入り込むと薄く唇を開く)ンンッ(口腔の中へと進む舌を気にかけながら問われた言葉にはヒメノと答え)君は?[8/26 1:27]


高見京也>ごめんごめん、怒らないで。俺だって知ってるよその「誰かの言葉」(寄せられた眉の間に小さくキスを落として、抱きしめた腕は一層力強く。頭を撫でられる心地よさに暫しそのままに受け入れて)・・・良かった・・・ここで断られたら、俺の熱、どこで落とそうかばっかり考えてた。(収まりつかないよ貴方じゃなきゃと、相手の耳朶に吐息と共に囁きこんで。相手に押し倒されるまま、重ねられた唇には離れた瞬間に自身からちゅくと音を立てて吸い付くようなキスを。舌を強引に入れて、喉奥まで犯すように進入を)あ・・・ね、さ、名前って聞いていいかな・・・?[8/26 1:22]


姫乃>君の目には美人に見えるのか?それは嬉しいな(噴出した相手に少しばかり眉を寄せて)誰が言ったか忘れたけどふっと頭をよぎったんだよ、ん。(抱きしめる相手の腕に少し息を詰めて、摺り寄せた相手の頭をゆるく撫でながら)したい?(相手の言葉を確認するように復唱し両手で包まれる感触に目を閉じると相手の体を床に押し倒すように覆いかぶさり顔の角度を少し傾けると緩く唇を重ねるようにして)いいよ、俺もしたい。(甘くささやくように答えそのまま唇を食むように口付ける)[8/26 1:14]



高見京也>美人の前じゃ、男はいつだって紳士だよ。特に貴方みたいな人には、なんだってしたくなる(からかわれるような言葉に少し真顔で答えて、男の勲章という言葉に大きく噴出す)もう、いつの時代の言葉?それ(意地の悪い言い回しに少し唇をとがらせ、両腕で相手の胸板を抱きしめる。そのまま相手の胸に頬を摺り寄せ)やっぱダメだ・・・我慢しようと思ったけど、やっぱりしたい。ダメ?(覗き込まれた相手の両頬を、掌で掴んで唇を寄せて)[8/26 1:10]


姫乃>紳士的だな?(少しからかうように告げて、返事を待つ仕草にクスッと笑みを零す)甘え上手だな?傷は男の勲章っていうだろ?(相手の水着を掴む指先に相手の指が絡むと目を細め)舐めてほしいのか?俺は君の体がどんなに綺麗なのか見てみたかっただけなんだけどな?(ふっと意地悪気に微笑み、水面から上がり淵に腰をかける相手のわき腹を撫で擦りながら相手の前に立ち顔を覗き込む)[8/26 1:3]


高見京也>本気で溺れても、絶対助けるよって話(掠めた唇を名残惜しそうに手をあてながら)やだ、もっと深いのがいい・・も一回、していい?(返事を待つように顔を傾け)綺麗だよ、俺なんか傷ばっかあって同じ男なのに(めくられる下着に自身の指を絡ませながら)なに?舐めてくれんの・・?(嬉々として妄想に目を輝かせ、水面からあがって縁へと腰掛ける)[8/26 0:59]


姫乃>(覆いかぶさる体を受け止めるようにして、縁に背をつける)人工呼吸の準備か、それは溺れた方がいいのかな?(語尾を少し上げてといかけるように言えば微笑ませた唇を相手の唇に触れるか触れないかで掠めて)綺麗?余り日に焼けるような仕事でもないしな?(答える間も指先は耳の縁を擽り、相手が教えてと強請るように問いかけるものの、顔を少しうつむかせるようにして逃げる)さぁ、どこがいいんだろうな?自分で見つけろよ(クスっと笑いながらやっと相手の耳朶から指先を離すと相手の腰に腕を伸ばし腰の辺りをめくるように水着を下げようとして)[8/26 0:52]


高見京也>(悪戯な笑みのまま、相手の身体に上半身を覆い被せるように両腕で挟みこんで)溺れたら、人工呼吸の準備は万端・・・(息がかかるくらい顔を引き寄せてクスと)へぇ、だからこんな身体綺麗なのかな(耳朶の縁を触られゾクリと走る感覚に、擽ったそうに笑んだ後)ん・・俺だけなんて、なんか不公平・・・ね、どこがいいの?教えて・・・[8/26 0:47]


姫乃>普段使わない所は弱いのか?(相手の言葉ににやりと悪戯っぽい笑みを浮かべ、縁を掴んでいた腕を離して相手に伸ばそうとすると、深く抱きつくように伸びてきた腕に体を包まれる)ちょ、マジで溺れるって、(ふわりと浮いた体は真正面から抱きしめられるように近く、じっと見つめる視線に少し飽きれるように見惚れて)あぁ、あまり運動はしてないな、通勤時間ぐらい?(ふっと小さく笑うと伸ばしたままの手で相手の耳朶の縁をユルリと触れるように触り)じゃ、こんな所もくすぐったいのかな?[8/26 0:40]


高見京也>(相手の言葉に笑みを浮かべて数度頷き、問われる言葉に)特別弱いとかって、思ったことないかな。普段、使わないようなトコって、弱いのかな。(足自体は健康です、と付け足して。拒まれなかった反応に、甘やかされるまま腰に深く抱きついて)是非一緒に溺れてください(悪戯っぽく囁いて、問いかけには頷いて)ジムでインストラクターとか、長いんで。スポーツは、しない派?(今度は逆にまじまじと見返し)[8/26 0:36]


姫乃>若いうちは暗いよりいいだろ?(相手の返答に笑いながら答えて)足の裏とか足、弱いのか?(相手の手が腕から腰へと移ると自分の体を一瞬だけ相手へと揺らぎ、もう片方の手で縁を掴むようにして)おいおい、体重かけるなよ、一緒に溺れるぞ?(フッと笑みを零しつつ、揺れる相手の体を固定するように体全体に力を入れる)何かスポーツでもしてるのか?(引き締まった腕を見ながらそう問いかけ)[8/26 0:27]


高見京也>周りからかな、二言目には煩いって言われる性分で(快活に笑い飛ばしながら答えて、教えられるままに腰を落ち着かせようとしながら)とと、なんか足元からがクルのが妙にくすぐったくってさ。あ、と、と、もう少し掴まってていい?(相手の二の腕から安定する胴部分に手を滑らせ)[8/26 0:22]


姫乃>煩い?それは自己評価か?(相手の言葉にクククと笑いながら、くすぐったがるのに目を細める)くすぐったいか?気持ちいいだろ?(ゆらゆらと体が動いてしまうのに相手に手を貸すように腕を伸ばす)腰を下ろすと落ち着くからそうしてから両腕広げて淵に引っ掛けるようにすれば寛げるよ。[8/26 0:16]


高見京也>そっか?良かった、俺みたいな煩いのが来たら休めるモンも休めないかもしれないからさ(相手の微笑みに一瞬見とれて、許可を得すぐに身体をジャグジーの中へと沈ませて)う・・っわっと、これ結構くすぐったいのな。どっかに掴まってたい感じ(吹き付ける小さな泡にくすぐったそうに身を捩る)[8/26 0:13]


姫乃>や、大丈夫。すっかり一人の時間は満喫したから、丁度話相手が欲しかったところだ。(人懐っこい笑みに微笑み返し、相手のさした指先に目を細めると首を立てに振って)どうぞ、俺一人じゃ使いきれないから(ふわふわと体を浮かせるようにジャグジィーの水圧に体を揺らしながら答える)[8/26 0:8]


高見京也>(人影の方向へと歩めば先客をしっかりと確認し、掛けられた言葉に人懐こい笑みで返して)こんばんは。あ、お邪魔しちゃった?(相手の目線に合う様しゃがみこみ縁に手を掛けつつ、ジャグジーの水面を指差して隣をいいかと許可を)[8/26 0:6]


姫乃>(静まりかえった室内の中にバンと大きく響く音にゆっくりとそちらの方へと顔を向ける、人の気配にじっと見つめたままその姿が確認できるまでそちらを向いて、歩いてくる人影に目元を緩める)こんばんは。(近づく人影に声をかけると相手を背にしていた体勢を逆にして相手と向かい合う方へと体を移動させる)[8/26 0:0]


高見京也>(首元にかかる髪の毛をかき上げながらロッカールームへと向い、黒のブリーフ型の水着に着替えてタオルも持たずにプールサイドへと移動した。思い切り扉を開けたところで人気の無さに笑顔をこぼし)あー、もしかして貸切状態!?・・・っと、先客さんがいるみた・・い?(人を確認し)[8/25 23:57]


姫乃>(ジャグジーの泡で顔にかかった飛沫を掌でぬぐうようにふき取りながら髪を上に掻きあげるようにして腕を縁のふちから出すように凭れて)[8/25 23:56]


高見京也さんが入室[8/25 23:52]


姫乃>あ〜気持ちいい(体がふわりと浮くような浮遊感に目を細めぶくぶくと少しづつ埋もれていくように唇がお湯に浸かるまで沈んで行きながら)[8/25 23:51]


姫乃>疲れたな(1週間長かったと呟きながらジャグジーに向かう、脇に設置されたテーブルセットの上にバスタオルを置いて、ジャグジーの中へと入る、シュワーと吐き出される小さな泡に体を当てるようにして腰を下ろしふちへと凭れかかる)[8/25 23:26]


姫乃>(体に張り付いたシャツを仰ぐようにしながらクーラーの効いたロッカールームへ向かう、ブリーフ型の水着に着替えると、ホテルで借りたバスタオルを2枚腕にかけそのまま吹き抜けになっているプールへと移動する)[8/25 23:24]


姫乃さんが入室[8/25 23:22]