Temprary pleasures
作詞@黒羽紫苑
どうすればいいのだろう?
どうしたら君は傍にいてくれるだろう
出逢って初めて僕は思った
君の眼にうつるのは僕だけでいいと
僕の眼にうつる君は、もの欲しそうに
うつろな眼で僕をみている
こんなのじゃない
欲しかったのは
閉じ込めればいいと
君と僕の2人の世界に
夢幻につづく 快楽に
輝いていた
みつめれば いつも眩しく
心に満ちる血潮のように
あたたかかった
白い手首についた跡 それさえも
愛おしく 安心できる
君は僕だけのもの そう、他には何もない
君もそうだろう?
僕の聞く君の声は いつも卑猥で
天使でさえも 堕落する
僕の声は
君に届いてる?
閉じ込めればいいと
君と僕の2人の世界に
夢幻につづく 快楽に
輝いていた
みつめれば いつも眩しく
心に満ちる血潮のように
あたたかかった
「今夜も、おしおきだよ。」